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ダイソーのプチブロック再販されてた 作り方見てレゴもやったった

   

ダイソーのプチブロックが再販されていました。
存在を知ったときに買いに行ったのですが、売り切れで買えず。
とっくに再販されてたようですが、遅ればせながら買ってきました。

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ダイソーのプチブロック再販されてた

ダイソーのプチブロックなるものがあると、ネット上で見つけたのは冬でした。

オッサンになって記憶力が落ちているのもありますが、買いに行った日が寒かったのを覚えているので、冬だったと思います。

寒い中、近所のダイソーとちょっと遠いダイソー2軒まわって、どっちも品切れでした。



そんな冬の思い出もすっかり抜けた暑い日の仕事帰り、やることメモに使っている大きめ付箋を買いに100均に寄りました。

近所の方のダイソーです。

付箋、2つくらい買っておこうかなと。



付箋を2つカゴに入れて、レジに向かう途中。

売っているじゃないか!ダイソーのプチブロック!

再販されていたのか~

買ってきました。

動物を中心に。

招き猫を動物にカウントすると、全部動物。



何が悲しいって、手持ちの財布の中身全部使って、11個しか買えなかったこと…。

付箋1つを戻しても11個しか買えずに帰ってきました。



レゴ好き大人としては、ナノブロックにまで手を出してしまうと、ちょっと各方面、嫁方面からブーイングも考えられるなあなんて思っていまして、レゴ一本に絞っておりました。



ただ、100均の、100円のダイソーのプチブロックなら、
「100円なんだよー」
ってプレゼンできるし、これは一気に大人買いだななんて、冬に探したときには思ってました。



それが…。

大人買いが中途半端なこの感じ。

付箋1つ戻してこの感じ。



なんで昼ごはんを付き合いとはいえ、小洒落たピザなんか食ってしまったんだろか。

なんで、こんな日に。

ピザって。



なんてことは、大人なので決して思いませんでした。ほんとに。


ダイソーのプチブロック 作り方は大人向き

個人的に、ブロック組み立てるのってストレス解消法です。

仕事で煮詰まったり、考えまとまらなかったり、捻り出せなくなったりしたとき、無心でブロック組み立てると、ものすごくリフレッシュされます。

それもあって、レゴの小箱を切らさないようにしています。

100円でストレス解消になるなら、プチブロックもいいかななんて思ってしまいます。



とりあえず、まずは作ってみようと。

老眼が忍び寄るアラフィフです。

ストレス解消といいつつ、プチ過ぎて目のストレスになる可能性も無くはないです。



まずは、パンダの赤ちゃんも生まれたってことで、パンダにしました。

袋にチャックが付いてます。



中身はこんな感じ。



作り方の書いた取扱説明書が1枚。

表裏にイラスト4つずつ。


レゴは対象年齢が5歳以上ってこともあって、作り方のイラストが大きく、数も多いです。

プチブロックは12歳以上ってことになってまして、説明書も大人です。

レゴの説明書に慣れていると、最初のうちは説明がわかりにくい気もしますが、大人なのですぐ慣れます。

大人買いが中途半端な大人でもすぐ慣れます。



中には、こんなパーツも混じってました。

汚れはアルコールのウェットティッシュできれいになりました。

バリはカッターで削りました。



これぐらいは可愛いもんです。

100円です。

全然文句無いです。

なんなら汚れて無くてラッキー!

バリがついてなくてラッキー!って感じです。



大人なので、細かいことはガタガタ言いません。

大人買いが中途半端でも、大人なので文句ありません。

組み立てる楽しい時間が100円なら、何の文句も無いです。



わくわくしながら組み立てますよー



完成!

かわええ~

な~ごーむ~!

老眼近くても楽しめます。

いい時間ですわ。

100円はいいですわ。

話題になるのわかりますわ~。


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ダイソーのプチブロック レゴとサイズを比べてみた

レゴ好きな方には、他のブロックは認めないって方が結構います。

純正のレゴのパーツという中で、作品力を高めるためにアイデアを出すというプロ意識の高い方がたくさんいらっしゃいます。

そんな人達の作品、素晴らしいです。



残念なことに、アラフィフの中途半端な大人買いのオッサンはそうじゃありません。

子供の頃から少ないレゴと、その他のおもちゃを一緒に遊んでいました。

ミニカーとか、折り紙とか、プラモデルとか。

楽しいと感じたものは、みんな仲間って感覚です。



そのままの感覚が抜けないようで、大人になっても好きなように混ぜて組み合わせて遊んでしまいます。



このプチブロックもレゴと一緒に遊べるといいなあなんて思いながら、サイズを比べてみました



レゴのミニフィグが、パンダに笹をあげられると嬉しいのですが、

掴めず。

竹がちょっと太いです。

ポッチの部分は細いです。

惜しい!




黒いパーツがレゴで、白と黄緑はプチブロックのパーツです。

くっつかないこと無いですが、相当の発想とテクニックがないと組み込めない感じです。



同じ2×1のプレートの大きさを比べると、

プチブロックのポッチ2つ分が、レゴのポッチ1つのサイズよりちょっと大きいです。

ぴったし半分だとちょっと展開できそうでしたが、残念です。



こうなったら、レゴで親パンダを作ってみようってことにしたのですが、

親というか、太ったパンダって感じになりました。



高さがそんなに変わらなかったです。

プチといっても、ポッチの部分はある程度高さが必要ですもんね。

まあ並べると、これはこれでいいかって感じです。


まとめ

ブロック組み立て、大人にもオススメです。

プチブロックでもレゴでもナノブロックでも、無心で組み立てるってストレス解消になります。

なんかスキッとして次の作業に入れます。

手の運動なのか、頭の運動なのか、ブロックを見ているうちに頭が整うのか、作り終えるとなんだかいい感じになります。

休憩中におやつ感覚で組み立ててます。

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